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2011年08月18日

そして蝉がいなくなった

一番熱い太陽に灼かれたから
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O.P.L.事務局個人撮影にて

帰省先の田舎の少女をイメージした作品です。

私自身少年時代の里帰りは非日常的な自然とふれあった感動として記憶に焼き付いています。

こちらの作品ではもう少し精神年齢が上の少年少女の出会いをテーマに撮りました。

人生で一番熱い青春時代の一番暑い時期の想い出は

一生心に焼き付いて忘れられないのではないでしょうか。

モデルさんは日焼け跡が代名詞?の西永彩奈さんです(笑)

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以上、O.P.L.事務局個人撮影にて
posted by ちゅんふ at 22:58| Comment(0) | ノスタルジック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月24日

由緒ある古民家にて

梅雨の晴れ間
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O.P.L.事務局個人撮影にて

紫陽花を生けるあどけない美少女

こちらの古民家は江戸時代に作られたものを移築したという

重要文化財級の代物らしいです。

ノスタルジックマニアの私にとっては最高のロケーションです。
posted by ちゅんふ at 01:01| Comment(2) | ノスタルジック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月22日

昭和的健康美少女

夏の縁側にて
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O.P.L.事務局個人撮影にて

実物はきれいな標準語を話す今どきの女の子ですが

ここ最近の体育祭の練習で日焼けしたとかで

ほんのり小麦色の素朴な田舎娘に仕上がりました。
posted by ちゅんふ at 23:18| Comment(0) | ノスタルジック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月21日

続・私にとっての故郷の原風景とは

故郷の我が家
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O.P.L.事務局個人撮影にて

前の記事からの続きですが

今回使わせていただいた日本家屋は

そんな懐かしい故郷の我が家に雰囲気がよく似ているのでした。
posted by ちゅんふ at 21:40| Comment(0) | ノスタルジック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月20日

私にとっての故郷の原風景とは

あの夏の日のこと
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O.P.L.事務局個人撮影にて

私にとっての故郷の原風景とは小学校低学年の頃に一度だけ訪れた

祖母の田舎ではないかと思います。

約5日間くらいの滞在ながら、無尽蔵に捕れるカブトムシや

田んぼから這い出す蛇など・・・

中途半端な都会で育った私にとっては何もかもが新鮮で興奮を感じた、

それはまさに夢のような体験として記憶に刻まれました。
posted by ちゅんふ at 00:27| Comment(0) | ノスタルジック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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